TOVプレイ日記・7
今回は早速日記からとなります。
続きよりどうぞ
※樹よ、再び美しく~奇跡を起こす少女
ネタバレの配慮はしていませんので、ご注意を。
今回から、新キャラのカロル=カペル(12)が登場。
っていうか、「カペル」と聞いて思わず爆笑(それまでは気にしてなかったので)
今作は主人公が成人している事もあってか、精神面がすでに完成されていて、いわゆる心の成長の余地がない(心境の変化等はあると思いますが)せいか、主人公としての成長的な側面を担うべく、カロルは作られたような気がしますね。
もっとも、彼自身も登場した時から、割と大人びている部分も多々ありましたが。
世俗の知識が豊富な所とか。
※魔狩りの少年の襲撃~花の街の顛末
ネタバレの配慮はしていませんので、ご注意を。
今回初めて出てきて、この先幾度となく言われる事になる「ユーリは何かに取り憑かれている説」
一見ギャグっぽいこれも実は伏線だったと知った時は、かなり驚いたものです。
※外敵を拒む砦~倒れる少女
ネタバレの配慮はしていませんので、ご注意を。
今日の日記で、ユーリは帝都から旅立つのですが、テイルズの主人公の旅立ち方としては一番好きな展開かもしれません。
P・・・村が全滅
D・・・家出
E・・・追い出される形
D2・・・大金を手にするために
S・・・追放
R・・・浚われた幼なじみを追って
L・・・旅立ちではなく、漂着
A・・・事故
歴代テイルズ主人公の旅立ちを並べてみました(テンペスト、イノセンスは未プレイなので省きます)が、最後にプレイしたのが数年前のものばかりなので、若干記憶が曖昧です。間違えていたら、ごめんなさい。
・・・共通してるのは、誰かに見送られての旅立ちがないってところでしょうか?
日記は続きからとなります。
※帝都の青年、北へ~まで
ネタバレの配慮はしていませんので、ご注意を。
インアンに比べて、ヴェスペリアの合成は楽でいいですよね。
素材さえ揃えば、間違いなくアイテム入手できるって、素晴らしい・・・。
いえ、インアンのクリエイションも、アレはアレで楽しいんですけどね。
貴重な素材を頑張って手に入れて、クリエイションしたら失敗だった時のあの絶望感ってば・・・(涙)
※暗殺者の襲撃~秘密の地下通路まで
ネタバレの配慮はしていませんので、ご注意を。
戦闘はやはり、バランスが一番いいユーリを使っているのですが、彼の剣技はやたら剣やら自分やらがくるくる回るものが多いですよね。
剣技に蹴り技が組み込まれてる辺りに、我流くささが出ていて好きなんですが、ユーリの運動神経やら、三半規管は一体どうなっているのだろう?・・・とプレイしながら、ついつい馬鹿なことを考えてしまいます。
※地下牢からの脱出!~謎の少女との邂逅まで
ネタバレの配慮はしていないので、ご注意を。
時期を外しまくって、プレイ真っ只中の「テイルズ・オブ・ヴェスペリア」日記を本日より開始したいと思います。
多分、インアンよりも長くなりそうなので、お付き合いくださる奇特な方は、ご覚悟を(笑)
※OP~貴族街潜入!まで
ネタバレの配慮はしていませんので、ご注意を。
インフィニットアンディスカバリーの日記を終えてから、結構な日数が経ちました。
その間プレイしていたテイルズオブヴェスペリアの日記もストックが増えてきたので、そろそろプレイ日記を上げて行こうかと思っています。
世間の波に乗り損ねまくりな時期外れ日記ですが、よろしければお付き合いくださいませ。
インアン日記の反省。
各キャラの台詞を、そのキャラのイメージに合わせたカラーリングをするというのを行っていたのですが、カペルとアーヤ以外は、毎回色が変わるという、ちょっと駄目な感じになってしまいました。
まあ、色番号を覚えておかなかったのが敗因ですね。
そんなわけで、今回はきっちりと色分けしていきたいと思います。
こんな感じ→ユーリ、エステル、カロル、リタ、レイヴン、ジュディス、フレン
後、ついつい長くなってしまうのも反省の一つなんですが、これに関してはもう諦めるしかないかな・・・と。
まだ1部も終わってないのに、すでに・・・な量の日記がたまってます。
続きより下は、テイルズについて、だらだら~と語ってます。
「アビス」と「デスティニー」が好きだ!とか、最高傑作だ!!という方は、閲覧を控えてくださいますよう、お願いします。
※2年後、それぞれのその後と再会まで
ネタバレの配慮はないので、ご注意を。
今回で、「インフィニットアンディスカバリー」のプレイ日記は終わりとなるので、ゲーム全体の総評も併せて載せています。